2018年04月01日

タマゴで綺麗になる

タマゴってすごい栄養価があるし、昔はタマゴを顔に塗ってパックしたりとかもあったんです。
その応用とでもいえばいいのかな。
タマゴのマクでパックすると肌が綺麗になるって聞きました。

卵殻膜という成分は私は初めて聞いたのですが、ほんとスゴイと思いました。
どうやらその卵殻膜は、栄養満点のようでアミノ酸も豊富なのだとか。

そして、つけて寝た次の日には、パンッとした感じでした。
また1週間ほど続けてみると、お肌を触ると吸い付くようになりモチモチ。

これを聞いて、これはやってみなくては、と思った。
その時はタマゴがなかったので、あせって買いにいきましたよ笑

そういう化粧水(?)も売ってるみたいです。・・・買いたくなった?

本当に効果のあるものなら買ってみますわ。

でも、そうじゃないなら、原始的にタマゴのマクの部分で頑張ってみますーー。
だってお金かかるの嫌だもーーん。

2018年03月01日

映画にもなったあの人の・・・

女優としてもとっても綺麗で、縁起もうまかったグレース・ケリー。
映画にもなっています。
モナコの王妃になって苦労もされましたが、今は孫が人気なようです。

その孫はカミーユさんといって、写真を見ると確かに綺麗!

998年7月15日生まれ。
19歳となったカミーユさんの母は、モナコのステファニー王女
(グレース・ケリーとレーニエ3世大公の次女)!!!
父は元宮殿の守衛ジャン=レイモン・ゴットリーブとなります!!
すごーーい!
 
モナコ王室の血筋を受け継ぐ正真正銘のセレブリティであり、
カミーユのエレガントな美しさは、自身のインスタグラムで世界的に注目されています。
 
2017年10月で約2万6千人ものフォロワーがいて、
祖母持ち前の“クールビューティ”を21世紀版に進化させたルックスと評判です。

凛とした眼差しから放たれるナチュラルな美しさと上品さを、
どうぞその目でお確かめください。

いやー、それにしても遺伝子ってすごい!
どんな大人になっていくのか楽しみですねー。

二世とか三世とかがとかく話題になりがちですが、この話題は世界でもトップクラスでしょう。
 

2018年02月01日

写真の整理

スマホやデジカメで写真をとっても、それを整理する時間がない。
皆、どうしてる?
そのまま?
いつか何かに役立つかも、なんてとっておくのですが、写真は溜まっていくいっぽうです。
データがいっぱいになったら壊れるんだろうなー(!)、
それまで放っておくか。時間もないし。

人に聞く時間もありゃしない、って感じです、だからここで聞いてるんだけどね。

写真、、、そういえばこんなに気軽に取るようになったのは、やはり以下もこの時代だからですね。
これも時代に翻弄されてるってことなんでしょう。
でも必要なことだし、やっていきたい。

写真のことだけではないけどね、時代に追いついていくのは楽しくもあり、
難しい気持ちにもなる。

写真か、、、、、昔は現像っていうものをして、出てくるまで分からなくてドキドキしたもんだなぁ。
そんな時代が懐かしく思えるほど変わったってことか。
今も現像した社員はあるけど、あれも不要になってくるくらいになっていくんだろうな。
あ、なんだか寂しくなってきちゃった、なんでだろ。

いずれにしても整理はしなくちゃ、です。いつやるのだ笑。

2018年01月01日

ジャマイカ

ジャマイカについての番組をテレビで見ていて、ジャマイカに行きたくなりました。
単純なんです。

でもその時に同時に重い浮かんだのが、
男子短距離で今季目立った活躍をしているの22歳のケンブリッジ飛鳥。

2歳のときにジャマイカから日本に移り住んだんですって。
だから日本語は出来るし、むすろ大阪弁!?

ジャマイカといえば、世界記録保持者のウサイン・ボルトを生んだスプリンター王国。
ケンブリッジも同年代の日本選手と体格を比べると、
筋骨が隆々としているのがはっきりと分かる。

約20年ぶりにジャマイカを訪れてボルトも所属する
「レーサーズ・トラッククラブ」の練習に参加したそうで。

恵まれた体格をしているケンブリッジでも
「周りの選手に比べると体格が全然違った」
と振り返ってた。
いいじゃないか、じゅうぶん恵まれた体格だぞ。

その経験を踏まえ、オフの肉体改造で体重が5キロ増えて78キロになったそうです。
馬力がついた今季はトップスピードでの安定感が増したことが好調の要因。

これからもガンバレ、あすか!

というか、ジャマイカが大好きになってしまった、、、あはは。

2017年12月01日

ポルダーク

イギリスのドラマ、「ポルダーク」がけっこう好きです。はまっている。

舞台は、18世紀後半の英国南西部コーンウォール。
アメリカ独立戦争で負傷したロス・ポルダークは2年ぶりに故郷へ戻って来るが、
彼を待ち受けていたのは早すぎる父親の死と多額の借金、荒廃した鉱山だった。

そして、結婚を誓い合った恋人エリザベスが従兄のフランシスと婚約してしまった事実を知り、
打ちのめされたロスはどん底から這い上がるべく、ある決意をする...。

というところから始まります。
これが面白いのだ。

嫌な役どころのジョージ、よくもまぁあんな嫌な顔が出来るものだ。
でもそれだけ芝居がうまいってことなんだろうなー。
本当に嫌な奴なのだ。

なのにロスはすごく格好良くて、性格もいい、まー主人公なんだしね。。笑

エイデン・ターナー(ロス役)がいるかぎり、あのドラマは見るな、、、うしし。

2017年11月01日

なんでも無料?

イギリスの医療費は無料、けっこう有名ですね。
でも本当になんでも無料なのか?・・・・そんなことはないのです。
処方箋にお金がかかりますし、今は配偶者ビザの人はお金少しとってますね。
なんでも無料ではないのです。

生活でなにか困ったことがあったら、相談できるところがあります。
そこも無料。まったく無料のところ、あります。
あれは便利ですね。
困ってるのはだいたい仕事とかお金なので、お金のない人がお金かけて相談するなんてことにはならない。
そういう意味ではいい国ですね。

色んな人がこれで助かってますが、イギリスに住むためのビザ申請に歯莫大なお金がかかります。
これが大会んです、逆にこれを払って住んでしまえば
住むところがない、
仕事がない
お金がない、
など、なんでも相談に乗ってくれます。
そしてなんとかしてくれるのではないでしょうか。
ここはいいところですね。
活用するかしないかは、あなた次第なのです。

イギリスに、酢みたいですか?寒いですよー。

そうそう、煖房費もかかりますね。。。

2017年10月01日

離婚のお値段?

離婚するタイミングでお金の流れが変わるのだ、なんていう記事を読んでしまった。
そんな時代か。
気持ちで動くというよりも、お金で動くんだね。

離婚といえば妻が夫に愛想をつかす、というパターンが大半かと思いがち。
でも近年、男性から離婚を切り出すケースが増えているというではないか。
社会的な信頼の低下、経済的困窮などネガティブなイメージが大きいが、
離婚を選ぶ人が増えているのには、何かポジティブな理由があるに違いない。

ですね。。

外国ではまた事情がかわるけど、日本では妻が働いてなくても、
離婚のときは財産分与が行われる。
紙にサインしたら離婚は成立してしまうし。

もちろんお金だけのことでシビアに離婚を考える人もいるでしょう、
もっといえば、シビアに結婚を考えて、そのあとシビアに離婚する、
って人もいるんでしょうね。

早く離婚したほうが男性にとっては有利なのだと書いてあったけど、
妻が「まだしない」といえば出来ない(??)、、、ここですなーー。。。
なんか、寂しい話ですね、もうやめよう。。

2017年09月01日

コーヒーを頼まない

スターバックスでコーヒーを頼む人ってあんがい少ないのだって聞きました。
だって、、、コーヒー屋さんではないか。
夏にあんると特にそんな気がする、とも聞いたけど、確かにスタバでコーヒー飲んでる人は少ない気がした。
なんでだ??

それはそうと、こんな話も聞きました。
スターバックスはあらゆる面で成功を収めてはいるが、
主力商品であるコーヒーについては批判的な意見が少なくない。とな。
なんと!!

消費者情報誌「コンシューマー・リポート」などによる味に関する調査では、
スターバックスの一部の商品の評判は芳しくなかったとか。

スターバックスらしい飲み物を1つ挙げるとすれば、それはパンプキンスパイスラテです。
2003年に発売が開始された秋に人気の飲み物で、
大ヒット商品になった(同社によると、これまでに2億杯以上が売れた)。
PSLと略称で呼ばれるほどの人気ぶりです。

でも、栄養への関心が高いライターや医療の専門家の間では、
PSLなどスターバックスの飲み物には天然ではないばかりか
有害でさえある材料が多く使われているとの声も上がっている。

なんと!!

こんな「なんと!!」話はたくさんあるようです、スターバックスには。

。。。。でも、行ってしまうんだよなーー、やっぱりスターバックスだから!?
私は刷らばでコーヒー頼みますよーー。

2017年08月01日

土地を無料で?

映画を見てて、土地を無料でくれる時代があったんだなーって思いました。
ここでなんの映画か分かる人は映画通!
そう、「遥かなる大地へ」です、残念ながら日本のことではありません。
無料の土地を手に入れるためにアメリカにいって、頑張って暴れる馬をあやつってやっと手に入れましたね。
トム・クルーズとニコール・キッドマンが(笑)。
あれはまだあのふたりが結婚する前かな?

この映画の見所はラストシーンにありますかね。
というのもコメディなのか、本当に感動なのかわからない面白い作りで。
ランドレースに参加したジョセフ(トム・クルーズ)とシャロン(ニコール・キッドマン)。
スティーヴンと一緒に参加したシャロンが自分の気持ちに気がつき、
ジョセフの元にいく。
途中でジョセフは落馬し、死にかけるのだがなんと蘇るんですねー。

これって、一番最初にジョセフ(トム・クルーズ)のお父さんが亡くなるときの設定と同じ。
あれは笑った、コントなんだもーん。
でも死んじゃうんだよね。

同じことをしたから、なんとなく想像できちゃうシーンではあるけど、案の定で笑えます。
最後のシーンだけみてもいいかも(!!)。
しかし、本当に土地が無料でもらえたんだねー。
いい時代でした。
日本もそんな時があったのかなー?

2017年07月01日

コンファレンス

とあるセミナーと言うかカンファレンスをイヤフォンで聞いていたのですが、
イヤフォンからも雑音が聞こえているようで、家族が「うるさいなー」ってことでいってきました。
でもしょうがない、聞かないといけないのだ。
お前が言うな、って感じです、だって必死に仕事をしてるのに大音量で音楽をかける時がある。
あれはどうなるのだ。
ってことで無視して。

そのコンファレンスですけど、人によってすごく聞きづらい声の人がいて困った。
ガンガン耳に響く感じで頭が痛くなる。
雑音のすごさなんて目じゃないです。
自分の声はどうだろう、って思った時に、ちょっと反省してしまった。
あんなにガンガンと嫌な感じはしてないと思うけど、相手によっては分からないしね、気を付けようと思いました。
それにしてもすごい人がいます、女性に多いみたいです。
キンキン!って響く感じ。
あれは嫌ですねー。
一度自分の声を録音して聞いてみようと思います、あんな嫌な印象を与えるのは嫌ですから。

皆さんも気を付けましょう。

といっても自分の声って分からないですよね。気づかないうちにキンキン声になってるのかもしれません。